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高温多湿もなんのその

このところ二、三日は息苦しくなるほどの高温多湿。

でも草花はとても元気。

切り戻しの枝や雑草をカットして二日程干してから草花の根元に厚く敷くマルチィングのお蔭のようです。

やはり植物は正直に反応を示してくれますね。

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ビーズで遊ぶ

近年 ビーズが大流行。

義姉に教えてもらう機会がありネックレスにチャレンジする。

糸の通す手順は案外簡単。

でもやはり色の取り合わせに苦労する。

無地のTシャツの胸元に良く映える。

赤色系・青色系・黄色系・・・色々作ってみたくなる。

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不思議な植物

昨日 友人から珍しい植物を戴く。

以前から名前は聞いていたものの見るのは初めて。

なんと先端の葉が二枚お化粧したように葉の片面が真っ白。

ひと目で大好きになる。

花の名は『半化粧』又は『半夏生』

早速 ネットで検索して名前の由来や群生地を調べる。

丁度 梅雨時 挿し芽してみようかな!!!

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渇水対策

入梅して二週間 梅雨らしくない日々に夏の渇水が心配になる。

早くも菜園はカラカラに乾き先が思いやられる。

昨秋 0さんに戴いた藁は切り藁にして使い切ってしまった。

そこで今朝は朝一に鎌と袋を持って土手の草刈に出掛ける。

蓬やスギナを避け20cm余りに伸びた萱を刈り、藁の代用とし野菜の苗の周り敷く。

これで水かけの回数を随分減らす事が出来る。

節水に心がけポリタンクのお世話にならないようにしなくては、、、。

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蔓ベルギア

流木にしっかり巻きついて直径4cmの可愛い花を付け始める。

勢いが強く隣の鉢の流木にもクルリ クルリ。

長く楽しむ為に1000倍の液肥を時々施す。

目新しい花の栽培は心ワクワクさせてくれる。

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反省

やっと完成する。123グラムの軽いマフラー。

色や縞の感じは気に入ったものの手触りがあまり良くない。

気ばかり急ぎ過ぎ基本の原毛選びに失敗。

まだまだ初心者です。トホホホ。

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工芸展

『素晴らしい』の一言では言い尽くせない作品の数々。

一芸に秀でる事の凄さをかいま見る思いです。

6月12日まで松坂屋静岡本館にて開催中。

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流木

大井川の広い広い河原には宝物がいっぱい。

ペーパーウェイトに使う角の取れた石。

蔓性の草花の支柱に使う流木。

ミニ盆栽用の流木の株。

自然の素材はすんなり庭に溶け込み草花にも優しい。

今年は珍しい蔓性草花に挑戦。

春のお彼岸に蒔いた種は発芽率は40パーセント。

やっと蔓も伸び後は開花が楽しみ。

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雨上がり

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縦縞のミニマフラー

やっとマフラー用の糸が紡ぎあがる。

個性的な糸でも必ず個性的なマフラーになるとは限らない。

そこがまた楽しいところ。

湿度30パーセント以下の今日は毛糸を触っていても暑苦しくない。

入梅までに編み上げましょう。

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ドライブ

久し振りに大井川の上流へ。

鶯のさえずりを聞きながら川面を渡る冷たい風を胸いっぱいに吸い込み、新緑のトンネルを四時間余り気ままにドライブ。

途中道の駅に寄る。

季節の山菜や若鮎の塩焼き、新茶などが売られていてまたまたハッチクの筍を買う。

タイミング良くSLの写真もパチリ。

雑用に目をつむり思い切って出掛けるのもいいですね。

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筍の王様

四月に出回る孟宗の筍も終わり田植えが済んだこの季節にハッチクの筍が店先に少し並ぶ。

この筍の美味しさと歯ごたえをご存知ない方はまずは買わないでしょうね。

皮は少しピンクがかった茶色。剥けば黄色。

でもアクも少なくとっても美味。

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